松永総研

北浜の虎と呼ばれた男

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今週19日(金曜)に東京で開催するセミナーの紹介です。

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株式投資、投資信託、FX(外国為替証拠金取引)、CX(商品先物取引)、不動産投資など...

世の中には様々な投資がありますが、利益になることもあれば、損することもあります。

投資の世界には「絶対」ということはありません。

「絶対」がないこの投資の中で大事な事は、いかに損失を抑えながら(リスクコントロール)、
大きな利益を取れるか、勝てる可能性、確率をどれだけ上げられるか、が鍵となっています。


ここ最近の市場では、トルコショックやNAFTA交渉などで大きく相場が動きました。

米国では今後のFOMCの動向や11月に行われる中間選挙に注目が集まります。

そういった今後の相場動向をロイターや時事通信にも情報を提供する、弊社アナリスト・松永英嗣が解説します。

後半では弊社アナリスト陳晁熙が外貨投資の運用先として
高い金利水準が注目されている、米ドル/円、メキシコペソ/円を中心にお話しします。

今回のセミナーで、スワップポイントを活かしたトレード手法をわかりやすくお伝えします。

証拠金取引は資金効率が良い反面、リスクも伴う取引になります。

買うタイミング、売るタイミングはどういう場面なのか、弊社アナリスト2人による話は必見です!

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松永 英嗣(まつなが ひでし)

サンワード貿易 アナリスト兼ストラテジスト
業界歴30年。
業界3年目にして歩合外務員として独立、穀物相場を中心に手掛ける。
法人部時代にはガソリン・ゴムなど工業品銘柄を中心として、商社・当業者・投機筋などへ深く関わり特殊知識を深める。
先物業界紙・貿日新聞の「天地人のコラム」を5年ほど連載。
約15年前にブログ「北浜の虎」を立ち上げ、現在はブログ名を「松永総研」に改名。
実に15年以上、日々相場の最新情報を配信し続けている。

現在はFX相場の分析も手がける。



陳 晁熙(ちん ちょうき)

サンワード貿易 チーフアナリスト
東京都出身。
東京理科大学理学部応用数学科卒。
予備校講師(数学科)を経て商品先物業界に入る。
商品先物市場と外国為替市場において調査、企画、運用等を担当し現職に至る。
テクニカル分析を主体に、背後にあるファンダメンタルズを併せて分析し、新聞、メディア等に寄稿。
著書に「個人投資家のための穀物取引入門」、「個人投資家のための貴金属取引入門」(いずれも共著)。
国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト(CFTe)取得。

日時
2018年10月19日(金)
15:30開場16:00開演18:45終了予定
会場
東京金融取引所 金融取プラザ
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号鉃鋼ビルディング8階[地図]
定員30名(抽選)
・応募者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。
・抽選の場合は、弊社でお取引実績のある方や初めて弊社セミナーに参加される方が優先されます。
・抽選の結果は開催日一週間前を目安にメールにてご連絡いたします。
・お申込が一定数に達しない場合は講演を中止または延期させていただく場合がございます。
・同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。
参加費無料
主催サンワード貿易株式会社
※本セミナーは、弊社サンワード貿易(株)が扱う商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)の契約締結の勧誘を目的として開催しております。※本セミナーは、途中退室自由です。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)は、相場変動等により元本を上回る損失が生じるおそれがあります。※本セミナーは、相場の動向や売買による利益を示唆または保証するものではありません。投資に関しての最終判断は、あくまでもご自身でご決定ください。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)に関する重要事項についてはこちらをご覧ください。※お客様の個人情報は、弊社の業務における調査、情報提供、ご案内に利用し、弊社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱いいたします。※他の参加者へ対する営業や勧誘行為は、一切禁止とさせていただいております。※講演者・講演内容などは、都合により予告なく変更する場合がございますので、予めご了承ください。※同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。※本セミナーの録音・動画撮影はご遠慮ください。

≪注意事項≫ ※「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。

金市場パート1~2

下記のコメントは、メール情報会員に昨日配信しました過去記事です。参考にどうぞ。



10月17日

金市場

 昨夜のNYダウが大幅高(547ドル高)となりましたが、それでもNY金の電子取引が昨日15:15比で2ドル程度しか下落しておりません。こうした値動きからも、NY金の地合いの強さが感じられます。そして、昨夜のNYダウの大幅高でもドル円は昨日15:15比で30銭程度しか円安に進まなかったので、円安への抵抗が強いように感じられます。

 NY金におけるファンドポジションは、8月14日より売り越しに転じており、「16年ぶりの売り越し」となっております。そして、売り越し枚数が10月9日時点で3万8175枚まで増加しました。

 NY金が1350ドル付近で推移していた1~4月頃は、NY金におけるファンドポジションが16万~20万枚ほどの買い越しでした。それからNY金が150ドルほど下落し、ファンドポジションも売り越しに転じました。しかし、ファンドポジションが8月14日より売り越しに転じたものの、現在のNY金が2か月半ぶりの水準まで上昇しているので、売り越しに転じたファンドの値洗いがかなり悪化してきたことは注目でしょう。しかもテクニカル的には、2カ月ほど続いたボックス圏相場から「保合い上放れ」となってきました。NY金が更に上昇すれば、売り越しポジションを増やしてきたファンドが慌てて手仕舞いの買い戻しと新規買いに動くことが予想されるだけに、金相場に対して強気な見方も一考かもしれません。

NY金のファンドポジション


10月17日

金市場パート2

 2016年11月の米大統領選でトランプ大統領の共和党が上下両院で過半数議席を獲得したことにより、「トランプ大統領のマニフェストがスムーズに実行される」との観測が高まり、米国株高を中心としたトランプ相場が2年間も続きました。しかし、11月6日の米中間選挙でトランプ大統領の共和党が下院で過半数議席を獲得できなければ、これまで2年間続いたトランプ相場に対する反動により、米国株の下落を中心としたリスクオフの流れが強まる可能性も高まります。

 11月6日に実施される米中間選挙では、上院の100議席と下院の全議席(435議席)が選出されます。上院に関しては、2016年の大統領選では1議席差で共和党が過半数議席を獲得しましたが、今回の米中間選挙では、共和党が更に議席数を伸ばすと見られております。しかし、下院に関しては、野党である民主党が過半数議席獲得への攻勢を強めると見られております。

ワシントン・ポスト紙とABC放送による10月14日の世論調査結果では、「有権者の全ての人口層で有権者の投票熱は高まっているが、特に若年層やマイノリティー、そして民主党の下院掌握を望んでいる人の間で著しいことを示した。」と指摘しており、女性有権者の59%が民主党候補への支持を表明し、共和党候補への支持率が37%に留まっております。それに対して男性有権者の支持率は、共和党が2%だけ上回っておりますがほぼ拮抗しております。一方、CBSの最新世論調査では、「米中間選挙が本日施されたとすれば、民主党が下院の過半数議席を奪還する見込みだが、実際に勝利するためには有権者を投票所に出向かせるための取り組みを最適化する必要がある。」と指摘しております。

 トランプ大統領は昨日、「『連邦裁判所はストーミー・ダニエルのトランプへの訴え(名誉毀損)を却下。原告が裁判費用を負う』フォックスより。これは良い!これでテキサスの馬の顔(ダニエル)と三流弁護士(アベナッティ)を叩ける。彼女は、自身が署名した書類を確認だ!彼女は私にについて何も知らず、イカサマだ。」と自身のツイッターでコメントしております。更に昨日、「エリザベス・ウォーレンは完全なる詐欺だったと暴露してくれたチェロキー・インディアン部族に感謝する。」と自身のツイッターでコメントしております。

 トランプ大統領は、民主党の女性議員であるエリザベス・ウォーレン上院議員に対して詐欺師呼ばわりし、ポルノ女優のストーミー・ダニエルズ氏に対して馬面と述べており、このような女性への屈辱的な発言により、女性有権者の共和党離れが今後更に進みそうな流れとなってきました。最新の世論調査を参考にすれば、トランプ大統領の共和党は、米中間選挙において下院で過半数議席の獲得は難しそうです。もしそうなれば、これまでのようにトランプ政権が進める政策がスムーズに実施されることが出来なくなり、これまで2年間続いたトランプ相場に対する反動が強まることになりそうです。11月6日の米中間選挙に向けて不透明感が強まることも考えられるだけに、ここは、「リスクヘッジの金相場」に注目ではないでしょうか。


原油市場パート1~2

下記のコメントは、メール情報会員に昨日配信しました過去記事です。参考にどうぞ。


10月17日

原油市場

昨夜のNYダウが547ドル高となり、米国株高を中心としたリスクオンの流れが強まりました。NYダウは、10日からの2営業日で1500ドルほど下落し、12日から2営業連続で下げ止まりとなっていただけに、昨夜の大幅高となったようです。それでも昨夜の上げ幅は、10~11日の下げ幅(約1500ドル)に対する「3分の1戻し」程度の上げ幅ですから、ここで「自律反発終了」となる可能性もあります。ドル円は、昨日15:15比で25銭ほど円安に進みましたが、昨夜の米国株の大幅高の割に円安&ドル高があまり進まなかったように感じられます。

 ブレント原油は、3日の高値(86.74ドル)から12日の安値(79.23ドル)にかけて7.51ドル下落しましたが、12日の安値から2ドル程度しか上昇しておりません。しかも、昨夜のブレント原油は、前日の高値(81.92ドル)を上回ることが出来ませんでした。昨夜のNYダウが547ドルも上昇しましたが、その割にブレント原油の上げ幅が小さかったようにも感じられます。

トランプ大統領は15日、サウジアラビアのサルマン国王と電話会談を行い、「サルマン国王は、カショギ氏に何が起こったのか一切わからないと言った。ならず者の殺害者が関与している可能性もある。私は米国務長官が王と会えるよう即出発させる。」と述べました。そして、ポンペオ米国務長官は16日、「今日行われた会合では、サウジアラビア指導者はイスタンブールの総領事館内で何が起きたかについて知らないと強く主張している。」と訪問先のサウジアラビアで述べました。カショギ氏失踪事件に対してトランプ大統領とサウジアラビア国王は、「ならず者の殺害者の犯行」とすることで、両国の関係改善に努めるような流れとなっているように感じられます。それによりこの事件は、時間経過と共に沈静化に向かう可能性も高そうです。

 今朝発表されたAPI週間石油在庫統計は、原油が220万バレル増予想に対して210万バレル減、ガソリンが110万バレル減予想に対して340万バレル減、ディスティレートが130万バレル減予想に対して24万バレル減となり、クッシング原油が150万バレル増です。製油所稼働率は日量8000バレル増です。原油在庫が増加予想に反して減少したことを受けてNY原油の電子取引が今朝から40セントほど上昇しました。


10月17日

原油市場パート2

 リフィニティブ・アイコンによると、10月に入ってからの2週間で中国とインド、トルコ、中東向けの遺産産原油輸出が日量133万バレルとなり、全体で日量150万バレルとなったそうです。以前に欧米6カ国が対イラン経済制裁を実施した時は、イラン産原油輸出が日量100万バレルまで減少しました。しかし、今回は米国1国による対イラン経済制裁であり、欧州諸国やトルコ、中国はイラン核合意の継続を支持しているので、前回の欧米6カ国による対イラン経済制裁の時ほどはイラン産原油輸出が減少しないと見られております。それにより、イラン産原油輸出の減少基調はそろそろ止まりそうです。

 米上院外交委員会のコーカー委員長は1月20日、「トランプ大統領は、5月にもイランとの核合意を破棄する。」との見方を示しました。そしてトランプ大統領も1月20日、「欧州関係国がイラン核合意の欠陥修復に合意する必要があり、そうでなければ制裁を再開する。」と表明し、対イラン経済制裁を再発動出来るようにする法改正を迫りました。それにより「イラン産原油輸出が大幅減少して、世界の原油需給がひっ迫する」との観測が高まりました。その後、欧米6カ国とイランにより2015年に締結されたイランへの経済制裁解除という「イラン核合意」の期限である5月12日に米国がイラン核合意から脱退しました。トランプ大統領が1月にイラン核合意からの脱退を表明してからブレント原油とNY原油が共に20ドルほど上昇しました。しかし、米国によるイラン産原油輸出への制裁開始日が迫ると、「噂で買って、事実で売れ」という相場格言もあるように、買いポジションの利益確定を急ぐ投資家が増えそうです。あと3週間弱で米国によるイラン産原油輸出への制裁が開始されますので、そろそろ原油市場の急落に備える必要があるのかもしれません。




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2018年10月19日(金)
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主催サンワード貿易株式会社
※本セミナーは、弊社サンワード貿易(株)が扱う商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)の契約締結の勧誘を目的として開催しております。※本セミナーは、途中退室自由です。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)は、相場変動等により元本を上回る損失が生じるおそれがあります。※本セミナーは、相場の動向や売買による利益を示唆または保証するものではありません。投資に関しての最終判断は、あくまでもご自身でご決定ください。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)に関する重要事項についてはこちらをご覧ください。※お客様の個人情報は、弊社の業務における調査、情報提供、ご案内に利用し、弊社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱いいたします。※他の参加者へ対する営業や勧誘行為は、一切禁止とさせていただいております。※講演者・講演内容などは、都合により予告なく変更する場合がございますので、予めご了承ください。※同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。※本セミナーの録音・動画撮影はご遠慮ください。

≪注意事項≫ ※「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。

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*掲載される情報はサンワード貿易株式会社(以下弊社)が信頼できると判断した情報源をもとに弊社が作成・表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、弊社は保証を行なっておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。
*弊社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。
*本ブログに掲載される株式、債券、為替および商品等金融商品は、企業の活動内容、経済政策や世界情勢などの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があります。
*本ブログは、投資された資金がその価値を維持または増大を保証するものではなく、本ブログに基づいて投資を行った結果、お客様に何らかの損害が発生した場合でも、弊社は、理由のいかんを問わず、責任を負いません。
*投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いします。
以上の点をご了承の上、ご利用ください
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