松永総研

北浜の虎と呼ばれた男

海外市況

 NYダウは、冴えない経済指標が嫌気されて一時460ドル安まで暴落し、173ドル安の1万6141ドルまで戻して取引を終えました。ドル円は、リスクヘッジの円買いから一時1ドル=105円27銭まで円高が進み、現在は、昨日15時半比1円30銭円高の105円98銭付近で推移。米小売売上高(9月)は、前月の前月比+0.6%からー0.3%にまで低下し、市場予想平均の+0.1%を下回った。この発表を受けて米国経済成長の鈍化懸念が高まり、早期利上げ観が後退した。NYダウの電子取引では、先週9日から昨夜にかけて1150ドルほど下落し、9月19日の高値からでは1500ドルほどの下落に達しており、恐怖度指数(シカゴVIX指数)が26.26%まで上昇し、2012年6月以来の高水準となった。同指数は、過去2年間で20~25ポイント付近まで上昇したことが4回ほどありますが、2010年の5月と2011年の8月に45~48ポイント付近まで上昇したこともあります。

 NY金は、1222ドル付近から一時1250ドル付近まで上昇し、現在の電子取引では昨日15時半比15ドル高の1240ドル付近で推移。リスク回避の流れから、安全資産としての金買いが進みました。また、ユーロドルが1ユーロ=1.264ドル付近から一時1.288ドル付近まで上昇するなど、早期利上げ観測の後退からドル売りが進み、ドルの代替銘柄としての金買いが進みました。しかし、米国株が大きく下落し、主要通貨に対してドルが大きく下落したものの、それに対してNY金の上昇幅がそれほど大きなものにならなかったことは、金相場の地合いがそれほど強くないのかもしれません。

 NY原油の電子取引は、昨日16時ごろから失速し、17時ごろですでに80.4ドル付近まで下落しておりました。その後、米小売売上高の発表や米国株の大幅下落があったものの、それに対してNY原油が堅調に推移し、現在の電子取引は80.8ドル付近で推移。しかし、昨日15時半比でNY原油の電子取引が1.3ドル安、ブレント原油が1.4ドル安付近です。

NYダウの日足
1016nydau

NY金の日足
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NY原油の日足
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今週末のセミナー紹介

北浜の虎でおなじみのアナリストが還ってきた!美女と虎が語る為替、商品市場の行方!

isikawamatunagatin

【2014/10/18(土)13:00~】
場所:芝公園フロントタワー貸会議室3F RoomA
講師:石川久美子氏、松永英嗣

【2014/10/21(火)18:30~】
場所:飯田橋スクエアビル7F(サンワード貿易本社)
講師:松永英嗣、陳 晁熙(ちん ちょうき)

各日程定員:60名  無料セミナー
*定員を超える申し込みがあった場合には抽選となります。予めご了承ください。


ファンダメンタル派必見!?
外為どっとコム総研の石川久美子氏とサンワード貿易㈱専属アナリスト北浜の虎こと松永英嗣が
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10月21日は続編ではなく
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ファンダメンタル分析の松永英嗣とテクニカル分析の陳の2部構成。
第2部では元予備校講師、異色の理数系トレーダー陳、登場!
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勝てる人と勝てない人にはそれなりの理由がある!! 今後活用できるテクニカル分析と売買手法を大公開!!!

※内容・タイトルは予告なく変更になる場合がございます。

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お電話でのお問い合わせもお気軽にどうぞ
0120-301-052
※お客様の個人情報は、弊社サンワード貿易(株)及び主催社サン・セールス&マーケティングの業務における調査、情報提供、ご案内に利用し、弊社のプライバシーポリシー及び主催社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱いいたします。※本セミナーは弊社が扱う商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)の情報提供、勧誘を目的として開催しております。※本セミナーは途中退室自由です。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)は相場変動等により元本を上回る損失が生じるおそれがあります。※本セミナーは、相場の動向や売買による利益を示唆または保証するものではありません。投資に関しての最終判断はあくまでもご自身でご決定ください。


講師プロフィール

isikawa
【石川久美子氏プロフィール】
㈱外為どっとコム総合研究所研究員。
千葉大学法経学部総合政策学科卒業。 
㈱商品市況研究所(商品先物専門誌「日刊デリバティブジャパン」他発行)の貴金属および外国為替相場担当の編集記者として、新聞や雑誌、ラジオ等で活躍する。
相場分析、レポート執筆の他、同社動画コンテンツ「外国為替市況」のキャスター等も務める。


matunaga
【松永英嗣プロフィール】
サンワード貿易㈱専属テクニカルアナリスト。
1965年大阪生まれ。業界歴25年。
23年前にすでに歩合外務員として独立し、関西・阿波座筋のルーキーとして頭角を現し、穀物相場を中心に手掛け、その後、法人部時代には、ガソリン・ゴムなど工業品銘柄を主体として商社・当業者・投機筋などへ深く係わり、特殊知識をさらに広めた。
その頃は、先物業界紙・貿日新聞の「天地人のコラム」を長年掲載し続けており、その後、ホームページの「北浜の虎」を立ち上げて10年目に突入。
最近、ブログ名を、「北浜の虎」から「松永総研」に改名。
そうして、「天地人コラム~北浜の虎~松永総研」で計15年間ほど
日々最新情報の配信を続けてきた。
ブログ: 
http://matsunagasouken.blog.jp/


tin
【陳 晁熙(ちん ちょうき)プロフィール】
サンワード貿易㈱専属テクニカルアナリスト。
東京理科大学理学部応用数学科卒。
予備校講師(数学科)を経て商品先物業界に入る。
商品先物市場と外国為替市場において調査、企画、運用等を担当し、現職に至る。
テクニカル分析を主体に、背後にあるファンダメンタルズを併せて分析し、新聞、メディア等に寄稿。
著書に「個人投資家のための穀物取引入門」、「個人投資家のための貴金属取引入門」(いずれも共著)。 日本テクニカルアナリスト協会検定取得。
ブログ: 
http://meister.blog.jp/


ご来場者特典として
弊社アナリストが独自に調査・分析した最新のレポートをプレゼント致します。
賞品付値段当てゲームを開催します。詳細は当日までのお楽しみ♪


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2014年10月18日(土) 12:30開場 13:00開演 16:30終了 予定
*陳 晁熙(ちん ちょうき)は10/21(火)のみの登壇になります。
芝公園フロントタワー貸会議室
東京都港区芝公園2-6-3 芝公園フロントタワー3階RoomA [地図]

2014年10月21日(火) 18:00開場 18:30開演 21:00終了予定
*石川久美子氏は10/18(土)のみの登壇になります。
飯田橋スクエアビル7F(サンワード貿易本社)
東京都新宿区下宮比町3-2 飯田橋スクエアビル [地図]
定員60名(各日程)
※定員を超える申込があった場合には抽選となります。予めご了承ください。
参加費用無料
主催サンセールス&マーケティング株式会社
協賛サンワード貿易株式会社  ㈱東京商品取引所

シカゴ穀物市場が上昇

原油市場が暴落を続ける半面、シカゴ穀物銘柄が足並みをそろえて上昇に転じております。シカゴコーンの電子取引は、10月1日に3ドル18セントの安値をつけて以来、上昇を続けております。特に、農務省による10日の需給報告発表の翌日から2連騰となり、月初の安値から37ドルほど上昇しました。シカゴ大豆の電子取引も10月1日に9ドル4セントの安値をつけて以来、じり高を続けており、13日と14日で上げ足を速めました。シカゴ小麦は、9月25日に4ドル66セントの安値を付け、その後上昇に転じております。

 シカゴのコーン、大豆、小麦が今年4月から下落トレンドを続けたが、今月になって共に上昇に転じてきました。今年4月の高値からの下げ幅は、シカゴコーンで約2ドル(38%下落)、シカゴ大豆で約6ドル30セント(41%下落)、シカゴ小麦で約2.8ドル(37%下落)となりました。シカゴのコーンと大豆と小麦が同時に今年4月に高値をつけ、その後も同時に下落を続け、そして、ここに来て同時に上昇に転じてきました。ここまで足並みを合わせて上昇に転じてきたことから、今後の上昇トレンドへの注目が高まるところでしょうか。

今年は、米中西部が理想的な天候となり、穀物全体が豊作となりました。更に、2011~2013年に穀物価格が高値水準で推移したことを受けて、今年の作付け面積も拡大しました。それにより春から秋にかけての「天候相場」では、シカゴ穀物が足並みを合わせて下落を続けました。しかし、トウモロコシの収穫作業も始まっており、シカゴ穀物市場は、需給相場に突入したように感じられます。今年は、米中西部の穀物地帯が豊作となった反面、米西部の牧草地帯が不作となり、代表的な牧草であるアルファルファが今年1月のトン=185ドルから、5月にトン=224ドルにまで上昇して過去最高値を記録しました。それに伴い、シカゴ素畜牛やシカゴ生牛が春ごろから暴騰を続けております。シカゴ素畜牛が4月から3割強の上昇、シカゴ生牛が5月から2割の上昇です。また米豚肉価格も高騰を続けました。2011年から2013年にかけての穀物価格の高騰により、牧草から穀物への転作が進んだことと、家畜頭数の削減により、米国の牛や豚の価格が高騰しました。日本では、輸入トウモロコシの75%が家畜用飼料に利用されます。今後、牛や豚の飼料に対するトウモロコシの配合割合が増加することが予想されます。また、春ごろからの穀物価格の暴落に加え、牛や豚の価格高騰により、家畜頭数が急激に増加しており、3月1日時点で8年ぶりの水準まで低下していた米国の豚の飼育数は、9月1日までの3ヶ月間で「1991年以降で最大の増加」を記録しました。牛や豚の高騰、牧草の高騰、家畜頭数の急増、そして飼料用トウモロコシの記録的な安値となれば、今後の飼料用トウモロコシの配合割合が急増する可能性があります。

 春から秋にかけての天候相場では、豊作観測から下落を続けたシカゴ穀物銘柄だが、秋から来年春にかけての需給相場では、穀物価格の安さが需要を拡大させ、牛や豚の価格高騰と家畜頭数の急増を受けて飼料用穀物の需要が拡大することで、シカゴ穀物銘柄の上昇トレンドが予想されるのではないでしょうか。

 


シカゴコーンの日足
1015sikacoon

シカゴ大豆の日足
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シカゴ小麦の日足
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シカゴ素畜牛
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シカゴ生牛
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米株式市場

 NYダウの電子取引は、9月19日に1万7277ドル付近まで上昇したものの、その後下落を続け、19日の高値から1000ドルほど下落しております。テクニカル的には、8月8日の安値(1万6210ドル)付近まで下落したことで下値抵抗が高まることが予想されます。そして今週14日から週末にかけて多くの決算発表が予定されております。前回の第2四半期決算発表では、堅調な米国経済の成長が示される内容の決算発表となり、米国株を大きく押し上げる要因となりました。

昨日は、JPモルガン・チェース、ウエルズ・ファーゴ、シティーグループなど10社ほどの決算発表が行われました。JPモルガン・チェースの決算は黒字に転換したが、純利益はアナリスト予想を下回ったことから株価が0.29%安。シティーグループの決算は、アナリスト予想を上回る6.6%の増益となり、株価が3.15%高。ウェルズ・ファーゴは、純利益がアナリスト予想を上回ったものの、収益の柱である住宅ローン事業の減速が続いていることが嫌気されて株価が2.73%安でした。昨日のNYダウは小動きで推移し、5ドル安の1万6315ドルで取引を終えました。

16日は、デルタ空港、マテル、ゴールドマン・サックス・グループ、IBM、ブラックロック、ノーザン・トラスト、アメリカン・エキスプレスなど25社の決算発表が予定されております。17日は、ユナイテッド・ヘルス・グループ、フィリップ・モリス・グループ、モルガン・スタンレー、ハリバートンなど32社の決算発表が予定されており、今回の第3四半期を占う上で重要なポイントとなります。また、来週20日は、ハリバートンなど5社、21日はボーイングなど26社、22日はUSバンコープなど38社、23日はキャタピラーなど67社、24日はフォード・モーターなど75社の決算発表が予定されております。特に来週21~24日の4日間で計207社ほどの決算発表が予定されており、S&P500採用企業の4割ほどの決算発表が発表されることから、今回の第3四半期決算発表の山場となります。

最近のNYダウは、弱い世界経済成長が米国の経済成長の妨げとなることが懸念されて下落を続けております。これからはじまる決算発表ラッシュで、再び強い米国経済成長を示すほどの決算発表となるのかが注目されております。


NYダウの日足
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ユーロドルの日足
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海外市況

NYダウは、5ドル安の1万6315ドル。NYダウの電子取引は、9月19日の高値(1万7277ドル)から一時1万6200ドルまで1077ドルほどの下落となり、8月8日の安値(1万6210ドル)付近まで下落したことで下値抵抗が高まってきた模様。ドル円は、昨日15時半比で15銭の円高。ユーロドルは下落した。ユーロ圏鉱工業生産(8月)は、前月の前月比1%に対してー1.8%に低下し、市場予想平均のー1.6%を下回った。ユーロ圏ZEW景況感調査(10月)は、前月の14.2ポイントから4.1ポイントにまで低下。ドイツのZEW景況感調査(10月)は、前月の6.9ポイントからー3.6ポイントにまで低下し、市場予想平均の0.0ポイントを下回った。ユーロ圏の冴えない経済指標の発表が、ドル買い要因となり、株式市場を圧迫した模様。

 昨日15時半比でNY金の電子取引が5ドル安、NY白金の電子取引が11ドル安となっており、ドル高に貴金属市場が圧迫された模様。

 昨日15時半比でNY原油の電子取引が2.5ドル安、ブレント原油が3.5ドル安付近で推移しており、国際エネルギー機関(IEA)からの見通しに圧迫されて暴落。IEAは、今年の石油需要は2009年以来の小幅な伸びにとどまるとの見通しを示しました。NY原油の電子取引は、85ドル付近から一時81.3ドル付近まで下落し、現在は82.3ドル付近で推移。ブレント原油は、89ドル付近から一時84.8ドル付近まで下落し、現在は86.0ドル付近で推移。

NY原油の日足
1015nyoil

ブレント原油の日足
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今週末のセミナーのご案内

北浜の虎でおなじみのアナリストが還ってきた!美女と虎が語る為替、商品市場の行方!

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【2014/10/18(土)13:00~】
場所:芝公園フロントタワー貸会議室3F RoomA
講師:石川久美子氏、松永英嗣

【2014/10/21(火)18:30~】
場所:飯田橋スクエアビル7F(サンワード貿易本社)
講師:松永英嗣、陳 晁熙(ちん ちょうき)

各日程定員:60名  無料セミナー
*定員を超える申し込みがあった場合には抽選となります。予めご了承ください。


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講師プロフィール

isikawa
【石川久美子氏プロフィール】
㈱外為どっとコム総合研究所研究員。
千葉大学法経学部総合政策学科卒業。 
㈱商品市況研究所(商品先物専門誌「日刊デリバティブジャパン」他発行)の貴金属および外国為替相場担当の編集記者として、新聞や雑誌、ラジオ等で活躍する。
相場分析、レポート執筆の他、同社動画コンテンツ「外国為替市況」のキャスター等も務める。


matunaga
【松永英嗣プロフィール】
サンワード貿易㈱専属テクニカルアナリスト。
1965年大阪生まれ。業界歴25年。
23年前にすでに歩合外務員として独立し、関西・阿波座筋のルーキーとして頭角を現し、穀物相場を中心に手掛け、その後、法人部時代には、ガソリン・ゴムなど工業品銘柄を主体として商社・当業者・投機筋などへ深く係わり、特殊知識をさらに広めた。
その頃は、先物業界紙・貿日新聞の「天地人のコラム」を長年掲載し続けており、その後、ホームページの「北浜の虎」を立ち上げて10年目に突入。
最近、ブログ名を、「北浜の虎」から「松永総研」に改名。
そうして、「天地人コラム~北浜の虎~松永総研」で計15年間ほど
日々最新情報の配信を続けてきた。
ブログ: 
http://matsunagasouken.blog.jp/


tin
【陳 晁熙(ちん ちょうき)プロフィール】
サンワード貿易㈱専属テクニカルアナリスト。
東京理科大学理学部応用数学科卒。
予備校講師(数学科)を経て商品先物業界に入る。
商品先物市場と外国為替市場において調査、企画、運用等を担当し、現職に至る。
テクニカル分析を主体に、背後にあるファンダメンタルズを併せて分析し、新聞、メディア等に寄稿。
著書に「個人投資家のための穀物取引入門」、「個人投資家のための貴金属取引入門」(いずれも共著)。 日本テクニカルアナリスト協会検定取得。
ブログ: 
http://meister.blog.jp/


ご来場者特典として
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2014年10月18日(土) 12:30開場 13:00開演 16:30終了 予定
*陳 晁熙(ちん ちょうき)は10/21(火)のみの登壇になります。
芝公園フロントタワー貸会議室
東京都港区芝公園2-6-3 芝公園フロントタワー3階RoomA [地図]

2014年10月21日(火) 18:00開場 18:30開演 21:00終了予定
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飯田橋スクエアビル7F(サンワード貿易本社)
東京都新宿区下宮比町3-2 飯田橋スクエアビル [地図]
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参加費用無料
主催サンセールス&マーケティング株式会社
協賛サンワード貿易株式会社  ㈱東京商品取引所



みんコモコラムアワード2015
ColumnAward 2015特別賞

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*本ブログは、投資された資金がその価値を維持または増大を保証するものではなく、本ブログに基づいて投資を行った結果、お客様に何らかの損害が発生した場合でも、弊社は、理由のいかんを問わず、責任を負いません。
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以上の点をご了承の上、ご利用ください
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