11111

詳細

セミナーお申込はコチラ≫

#

株式投資、投資信託、FX(外国為替証拠金取引)、CX(商品先物取引)、不動産投資など...

世の中には様々な投資がありますが、利益になることもあれば、損することもあります。

投資の世界には「絶対」ということはありません。

「絶対」がないこの投資の中で大事な事は、いかに損失を抑えながら(リスクコントロール)、
大きな利益を取れるか、勝てる可能性、確率をどれだけ上げられるか、が鍵となっています。


ここ最近の市場では、トルコショックやNAFTA交渉などで大きく相場が動きました。

米国では今後のFOMCの動向や11月に行われる中間選挙に注目が集まります。

そういった今後の相場動向をロイターや時事通信にも情報を提供する、弊社アナリスト・松永英嗣が解説します。

後半では弊社アナリスト陳晁熙が外貨投資の運用先として
高い金利水準が注目されている、米ドル/円、メキシコペソ/円を中心にお話しします。

今回のセミナーで、スワップポイントを活かしたトレード手法をわかりやすくお伝えします。

証拠金取引は資金効率が良い反面、リスクも伴う取引になります。

買うタイミング、売るタイミングはどういう場面なのか、弊社アナリスト2人による話は必見です!

#

松永 英嗣(まつなが ひでし)

サンワード貿易 アナリスト兼ストラテジスト
業界歴30年。
業界3年目にして歩合外務員として独立、穀物相場を中心に手掛ける。
法人部時代にはガソリン・ゴムなど工業品銘柄を中心として、商社・当業者・投機筋などへ深く関わり特殊知識を深める。
先物業界紙・貿日新聞の「天地人のコラム」を5年ほど連載。
約15年前にブログ「北浜の虎」を立ち上げ、現在はブログ名を「松永総研」に改名。
実に15年以上、日々相場の最新情報を配信し続けている。

現在はFX相場の分析も手がける。



陳 晁熙(ちん ちょうき)

サンワード貿易 チーフアナリスト
東京都出身。
東京理科大学理学部応用数学科卒。
予備校講師(数学科)を経て商品先物業界に入る。
商品先物市場と外国為替市場において調査、企画、運用等を担当し現職に至る。
テクニカル分析を主体に、背後にあるファンダメンタルズを併せて分析し、新聞、メディア等に寄稿。
著書に「個人投資家のための穀物取引入門」、「個人投資家のための貴金属取引入門」(いずれも共著)。
国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト(CFTe)取得。

日時
2018年10月19日(金)
15:30開場16:00開演18:45終了予定
会場
東京金融取引所 金融取プラザ
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目8番2号鉃鋼ビルディング8階[地図]
定員30名(抽選)
・応募者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。
・抽選の場合は、弊社でお取引実績のある方や初めて弊社セミナーに参加される方が優先されます。
・抽選の結果は開催日一週間前を目安にメールにてご連絡いたします。
・お申込が一定数に達しない場合は講演を中止または延期させていただく場合がございます。
・同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。
参加費無料
主催サンワード貿易株式会社
※本セミナーは、弊社サンワード貿易(株)が扱う商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)の契約締結の勧誘を目的として開催しております。※本セミナーは、途中退室自由です。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)は、相場変動等により元本を上回る損失が生じるおそれがあります。※本セミナーは、相場の動向や売買による利益を示唆または保証するものではありません。投資に関しての最終判断は、あくまでもご自身でご決定ください。※商品先物取引及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)に関する重要事項についてはこちらをご覧ください。※お客様の個人情報は、弊社の業務における調査、情報提供、ご案内に利用し、弊社のプライバシーポリシーに基づき、適切に取り扱いいたします。※他の参加者へ対する営業や勧誘行為は、一切禁止とさせていただいております。※講演者・講演内容などは、都合により予告なく変更する場合がございますので、予めご了承ください。※同業者及び学生の方のお申込はご遠慮ください。※本セミナーの録音・動画撮影はご遠慮ください。

≪注意事項≫ ※「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。弊社は株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた取次業者です。